OSXだけバージョンが1.5.7になっているMakeMKVなのですが
イマイチ使い所が分かりません。
自分の環境がDVDだからなのかもしれませんが、
BlueRayに再生環境が移れば使うのでしょうが当分移る予定がないので困り物です。
Macの事とかアプリの事とか世の中の事を独自にほざきます。
OSXだけバージョンが1.5.7になっているMakeMKVなのですが
イマイチ使い所が分かりません。
自分の環境がDVDだからなのかもしれませんが、
BlueRayに再生環境が移れば使うのでしょうが当分移る予定がないので困り物です。
x264がr1649からr1659に更新されたのでCompile。
他にも変更が入っています。
レパ用とスノレパ用のHandBrake svn3416になります。
HandBrakeL_svn3416.dmg→Leopard用
HandBrakeCLI_L_svn3416.dmg→Leopard用
HandBrakeSL_svn3416.dmg→Snow Leopard用
HandBrakeCLI_SL_svn3416.dmg→Snow Leopard用
Google 日本語入力のベータ版をアップデートしました。 (Ver 0.11.382.x)
Windows 版 / Mac 版共通
Windows 版のみ
MAC 版のみ
既知の問題
すでにベータ版をお使いの場合は自動的に更新されますので、そのままお待ちください。バージョン番号は次のように更新されます。ただし、今回 Mac 版は更新時にログアウトが必要になります。お手数をおかけしますが、ダイアログの指示に従ってログアウトしてください。Windows 版: 0.10.288.0 → 0.11.382.0Mac 版: 0.10.288.1 → 0.11.382.1
今回、開発版、オープンソース版は更新されず、以下のままになります。Windows 版: 0.11.383.100Mac 版: 0.11.383.101オープンソース版: 0.11.383.102
ベータ版 (0.11.382.x) と開発版 (0.11.383.10x) の機能的な違いはありませんが、今後も開発版の方が早いサイクルで更新されていきます。また、開発版がインストールされている環境にベータ版をインストールする場合、いったん開発版をアンインストールする必要があります。
やっとベータ版のアップデートがきた。IME2010が出てぶつけるようにアップデート。
でも、開発版を使っていて感じるのが0.11.383.101に上がってから変換精度が落ちてるような気がするのは気のせいか?
何でもない文節変換時のミス変換が多くなってるように感じる。
まあ、これでベータ版を使い続けてた人達は救われるわけで、GoogleGoodjobと言っておきたい。
LEDのスタンドライトが欲しくて色々探してみたのですが
安いとデザインがダサかったり、カッコよくても値段が高かったりして
落とし所が見つからないので困っていました。
安いものに関しては、それなりに感想をBlogに載せている方がいるのですが
暗い物が多いようです。
まあ、出始めの物と言いたいのですが古い記事では2007年とかになっているので
3年も立っているので、そろそろ熟れてきて欲しいところです。
そこで、無いなら自分でどうにかしようと思いました。
ただ、LEDをどうにかする知識はないので抵抗がどうとかハンダ付けがどうとかは
行わないでどうにかしようと思います。
そこで考えたのがLED電球が付くディスクスタンドを調達すれば、後はLED電球を付ければ
出来上がりと考えて、電球型のディスクスタンドを探してみました。
そこで見つかったのがニトリで販売している、アームライト(SL-101-BK)という商品です。
http://www.nitori-net.jp/shop/goods/goods.aspx?goods=8363012
この商品安いんです。890円です。
安いので電球は付いてきません。
まあ、LED電球付けるので普通の電球が付いてこられても困るんですが。
電球の規格はE26口金で40W以下の電球となっています。
LED電球であれば大抵、7Wぐらいなので問題なく付きます。
LED電球に関しては、別途電器店で買おうと思っていたのですが、
ニトリにもLED電球が売っていました。中国製になるのですが
明るさが60W相当のものがありました。
こちらはニトリのサイトにないのですが店舗に行けばあると思います。
価格の方が1980円でした。
私はこちらを購入しました。中国製で不安な方は国産のLED電球を買ってもいいと思います。
国産のLED電球でも3000円ぐらいで買えると思います。
購入して組み立てて点灯してみたところちゃんと点灯しました。
60W相当のLED電球なのでかなり明るいです。
スタンドとLED電球を合わせても3000円でお釣りが来ます。
ただ、LED電球自体が結構重いので首の部分アームのネジをきつく締めておかないと
電球の重さで首が下がってくるのに注意しなければならないと思います。
※国産のLED電球ならPanasonicの電球が一番軽いので良いかもしれません。
iPad用のPresetとAdvanced設定タブが大幅に変更されているのでCompile。
Advanced設定タブに関してはかなり変更されているので馴染めないかもしれません。
No Fast-P-Skipの設定が無くなっているので困りものです。
レパ用とスノレパ用のHandBrake svn3401になります。
HandBrakeL_svn3401.dmg→Leopard用
HandBrakeCLI_L_svn3401.dmg→Leopard用
HandBrakeSL_svn3401.dmg→Snow Leopard用
HandBrakeCLI_SL_svn3401.dmg→Snow Leopard用
4月にvlmcをCompileしてみようと試みた所、
見事に挫折してしまったわけですが、
どうやら、OSXに正式に対応したようです。
それで、Compileを試みようと思ったのですが
libVLCがInstall.macosxに書かれているリンク先に無いという躓き…
やっぱり、VLCをCompileしてそこから抜いてくるしかないようだ…
面倒だ…また今度…
Windows 版の変更点
Mac 版の変更点
オープンソース版の変更点
既知の問題
だそうだ。更新するならBlog更新してからアップして欲しいものだ。
しかし、入力履歴に基づいた学習がされていなかったとわ…
確かに、再起動して再起動前に入力した単語が候補に反映されていないのは
なんとなく気が付いていたけど、まさか今まで気がつかなかったのだろうか…
とにかく、後はベータ版をアップデートして欲しい。
x264がr1643からr1649に更新されたのでコンパイル。
レパ用とスノレパ用のHandBrake svn3384になります。
HandBrakeL_svn3384.dmg→Leopard用
HandBrakeCLI_L_svn3384.dmg→Leopard用
HandBrakeSL_svn3384.dmg→Snow Leopard用
HandBrakeCLI_SL_svn3384.dmg→Snow Leopard用
題名の通りなのだが、開発版のバージョンが上がっている。
本家のBlogを見てみたところ何も情報はない。
開発版のパッケージをダウンロードしてみた所、
パッケージ作成日は2010/06/15 14:00になっている。
何があったんだろう。
単にバージョンをWinとMacで合わせただけか?
それにしても謎のアップデートだ。
x264が1627から1643に更新されたのでコンパイル。
レパ用とスノレパ用のHandBrake svn3375になります。
HandBrakeL_svn3375.dmg→Leopard用
HandBrakeCLI_L_svn3375.dmg→Leopard用
HandBrakeSL_svn3375.dmg→Snow Leopard用
HandBrakeCLI_SL_svn3375.dmg→Snow Leopard用
やっと、Flash Player 10.1正式版がリリースされました。
RC7と正式版は変わらないらしいですがインストールしました。
まあ、RCを試していたので何も変わりません。
再生支援付きの[Gala]に関しては正式版には入ってい無い様です。
再生支援があった方が言い方は入れ替えない方がいいような気がします。
また、AIR 2も正式版もリリースされているのですが、
こちらはあまり、ニュースサイトでも取り上げていません。
何となく人気の無さが伺えます…
MacUIMでmozcが使えるようになりました。
MacUIMが素晴らしい所は、Google日本語入力で使用している辞書が
そのまま、MacUIMのmozcから使用出来ることです。
Google日本語入力の語彙そのままに変換が出来ます。
現在、ベータ版に関しては3月以降バージョンが上がっていません。
その間に、開発版の方はバージョンアップを重ねてかなり変換精度が上がっています。
開発版だとGoogleに情報が送信されてるんじゃないかと思い、
開発版を使用するのを躊躇している人もいると思います。
そう言う方は、MacUIMを使用してみるといいと思います。
MacUIMで素晴らしい所は、Dictionary.appと連携しており、
単語の意味を表示することが出来ます。
一体どこまで続くのかわからない。
Flash Player 10.1…
RCでここまで引っ張るなら、一層のことベータ版で
引っ張れば良いのに…
まあ、RCとベータ版の印象の違いからか…
やっと、x264が更新されたのでコンパイル。
他に色々と修正が入ってる模様。
レパ用とスノレパ用のHandBrake svn3350です
HandBrakeL_svn3350.dmg→Leopard用
HandBrakeCLI_L_svn3350.dmg→Leopard用
HandBrakeSL_svn3350.dmg→Snow Leopard用
HandBrakeCLI_SL_svn3350.dmg→Snow Leopard用
タイトル通り取り込まれていません。
まあ、取り込まれなくても困らないのですが…
忘れているのか、何かx264にバグがあるから取り込まないのか。
それとも、本家の更新を見てると音声周りの変更と
字幕周りの変更が激しいから先送りになってるのか…
最近の更新を見てると外部の修正も取り込んでいるので
いい傾向とは思うんだけど。
RC6の事ばかり気になって気がつかなかった。
同じ日にFlash Player Gala preview2も出ていたとわ。
まあ、関係ないのですが。
しかし、ChromeでFlashで日本語が通らない。
内蔵のものを切っても駄目だし…
safariで問題ないのでChromeの問題だと思うんだけどなんだかなーって感じだ。